口内炎に効く薬

たくさんあると思うし、症状によってもどれが効果的なのかはわからないけど、もし口内炎になったら、医者が一番いいけど、時間が空いていたいようなら薬もいいよね。
塗り薬があります。
口の中に塗るの?って思うかもだけど、そのように作られているので濡れます。
少し固まって違和感があるけど、、でも治りは早いはすですし、何よりも痛みが緩和されます。

スプレー式にもあります。
詳しくは薬局で聞くといいでしょう。
口内炎はつらいよねーー、痛いってことにくわて、食べ物がしみたり。
好きなものが食べられないってきついですーー。
飲み物も。
飲みたいものが飲めない、とか、ゆっくり飲むことによって味がわからない、なんてね、、、悲しいです。
経験があるから行ってるんですよーー。
例えばビールが好きなのに、飲めなくてストローで飲む、とかね。。。
美味しくもなんともない!
その前に、そんなことまでしてのみたいかーー!!、、ですけど笑

皇室とは

そういえば、日本の皇室って始まりはいつ?
、、、調べてみましたよーー!
なんと、645年の天武天皇、という説が多い。
645年!!!
おいおい、、、すごいね。
日本の皇室は世界でも最も古いっていうのは本当みたいだし、世界からすごく尊敬されているんですって。
今は何かとありますが、でも、、、すごいよね、、そんな伝統を守っている人たちは素晴らしい。
とはいえ、女性天皇がいてもいいと個人的には思う。
昔はいたらしいし。
アメリカ人には理解し難いのかもしれないのは、こういう制度、、というか伝統がないから。
イギリスとかにはあって、だからこそ日本人にはメーガンが理解できないんだよね。
特に皇室が好き!、、でもなかったけど、尊敬はしてます。
皇居の前に行くと神聖な気持ちにもなれます。
雅子さまには同情もしてたし、でも頑張って欲しいなー、とも思うし、
今の活躍には素晴らしいと褒めてあげたい(上から目線>)。
そんな日本に生まれてよかったと思う。

昔の映画

映画「ダイヤルMを回せ」、、、ってみた人います?
だいぶ古い映画です。
グレース・ケリーが出ています。ヒッチコック作品。
ヒッチコック作品ってことは、スリラーというか、推理もの。
ちらっとあらすじを読んでみましたが、、、よくわかりませんでした(わかりやすいのもあるはずです)。
結局は、映画を見てみないと理解できないなって感じ。
古い映画ですけど、有名なのですぐにあるはず。
グレース・ケリーも見てみたいしね、買おうっと!

さて、ところでみなさんはこの映画見ましたか?
あのグレース・ケリーが浮気をする役なんですよね、いつも品行方正な感じだけど。
(役柄も)
と思っていたら、普通にウィキペディアのあらすじがわかりやすかったことに気づきました!
やっぱりウィキペディアってすごいんか?
他のはさっぱりわからなかったぞ。

ありがちーー。

福原愛さんが離婚とか別居とか不倫か言われていましたが、、、すごく仲が良さそうだったのに、、、ってこと、ありがちですよねーー。
えーー?そうなのーー?、、みたいな。
テレビに出る人とかに多いけど、あいちゃんもそうだったか??
現地でテレビには出てたようですし。
義理のお姉さんがお騒がせだったようですが、日本ではニュースでは知ってても実際には知らないことですね。
お姉さんがアイちゃん達の私生活を公の場で言ってしまうとか、、それがあいちゃんは嫌だったと言うものです。
誰もが嫌でしょうねー、それがお金になってるとはいえ。
全てはありがちーー。
不倫もありがちーー。
ただ「あの愛ちゃんが?」っていうのはあります。まだまだ「泣き虫」のイメージが、、、不倫??って。
あとは、誠実なイメージもあったしね。どうなるのかは二人にしかわからない。
子供を連れて日本に来てしまうと、旦那さんとの絡みでは大変ですーー。
たとえ離婚しても、子供は旦那さんの子供ですし。

ジャパマラ

ジャパマーラー、ジャパマラ、と呼ばれる数珠があるのですが、お寺さんで、いろいろなビーズを使ってこれを作る、というイベントがありました。
教えてくれるのは、そういうのを作っている人で、お寺の関係者ではないようです。
なんだか面白そう。
日程が合えば出てみたかった気がします、ちょっとお値段が高めだったけど、きっと他の何やらいいお話も聞けたのかもだし、他の、こういうのに興味を持つ人たちとも話ができたかもです。
さて、そのジャパマーラー、というのは、一般的には(?)ただの「マーラー」と言われています。
「ジャパ」ってなんだろう??そういえば知らない、、でも、私は「ジャパマラ」の方が馴染みがあります。
108このビーズをつなげていくのですが、これが簡単に見えてそうではない。
今期のいる作業です。
今回、お寺さんでやるイベントはそんな数は多くなくて好きなk図でいい、とのことでした。
でも本当は、いくつあった方がいい、というのはあるので、その辺の話も聞けたのではないかと思う。
もし行っていたら「ジャパ、ってなんですかね?」って聞いてたなーー。
今度は行きたいなーー。

美味しいパン

家で作ったパンも美味しいけど、ベーカリーやさんの美味しいパンも最高ですよね!
パン好きとしては全国のおいしいパン屋巡りをしたいくらいですが、そうも言っていられないこの時代、、、泣けるーーー。
そうでなくても全国を巡るのは大変か、、、ものすごい沢山ありますもんね。
以前、「あ、またここに美味しそうなパン屋ができた!今度寄ってみよう!」なんて思ってたお店があったのですが、行く前に閉店してました。
美味しそうだったのに。。
どうしてかはわからないけど閉店してて、自宅とテンポが一緒になってたので、建物はあるし、人は住んでいるようです。
なので、もし、自分の経営がうまくいかないのなら、店舗を人に貸すとかね、、、そういうこともやったらよかったのに、、そうも言っていられなかったのかな。
よくわからないけど、残念です。
こんな風に、パン屋って増えては消え、消えては増え、、ってしてます。
全国のパン屋を巡るなんて、、、なかなかできるもんじゃないのだ。
東京だけでどんだけあるかって話ですな。
とにかく美味しいパン食べて幸せを感じたいーー。

子役の難しさ。

ナタリー・ポートマンさんは、子役時代に「ロリータ」も出てるから、性的な目で見られることを
自らちゃんと意識していたんですって。
それが嫌だったから、自分は真面目で保守的な人間なんだよ、って態度で生きてきたと。
そうかーー、、、私が印象に残ってるのは、フランス人のジャン・レノと共演した「レオン」で、
あれもどこかで色気がある幼い子供を演じましたね。
レオンは大人だけど、植物を愛する純粋な人、を演じて、その対称性が面白かった。

あの映画でナタリーが演じたマチルダは、家庭環境が複雑で、ギャングに一家皆殺しされてしまうんだけど、
冷静で、そして自分とレオンを守るために何でもするすごさも持っていて、
ナタリーそのものもそんなところがあるように感じた。
でも私はナタリーの私生活や性格など何も知らないのだ。
危険だよね、これって。
子役で演じた映画がヒットすると、その子供はその役のイメージがずっとつきまとう。
大人になっても役者を続けていたとして、どこかでその脱却を図らないといけない。
ナタリーもそこには苦労したように思う。
イギリスのBBC映画の「ブーリン家の姉妹」も、うまく演じてたと思う。
実際にアン・ブーリンはあんな感じだったのかも。

いやー、しかし子役って難しい人生を送るものだね。

カレーの日

カレーをつくるぞ、って言われると、キッチンの近くに上着などを置かないようにします。
本格的な、スパイスから作るカレーですので、匂いがすごいんですよ。
カレーそのものの匂いは好きだけど、洋服についた匂いを後で嗅ぐのはね。。
そんな感じで、カレーの日は要注意なのと、前もって予告するように言っています。
だいたいカレー作る人は決まってるけどね。
自分が好きだから作るんだしねー。

逆に、ケーキを焼くなんて時も言ってもらっています。
甘いに
匂いが苦手な他の家族もいるから。
面倒なものですな。
キッチンの近くに洋服なんて普通置かない?
、、、奥明けではないけど、椅子の背もたれとかにかけておいても匂いはつきますよ。
特にうちは花がいい人たちばかりですし。
なので匂いのきついものを作る時は要注意なのです。

カレー以外には何かなー?・・・・ニンニクの効いた料理とか?w

事故で・・・

ある男性が、ある日突然、電車の事故で手足を失った、という話があって読んだのですが、
なんとも、、涙が出ます、、、出ました。
この人は明るくて、その明るさが救われるのですが、最初の1週間はとても悲しかったそうで、
それは当然なことですよねーー。
家族や周りの支えでなんとかなったようですが、最初は「死にたい」と思ったとか。
私は見ていませんが、飲み会に行ってから、、、自己にあうまでの動画ああるそうで、
それがとても明るいのだそうです。
もともと明るい性格だったから、、、もあるけど、明るく事故について語るすがたに共感する人も多いらしいです。
事故で手足を失う、、、気がついたら病院のベッドの上。
考えられますか?
事故はどうしようもないけど、この方にはお兄さんがいて、
「手足は失ったけど、守られた命は大事にしろよ」と言ったそうです。
ご両親がわんわん泣いてる横で。
いーいお兄さんですねーー!
ご両親の気持ちもお察しします。
こういう人の明るい動画こそ、もっと世の中に出てほしいと思いました。

また、自己にあわないように自分も気をつけよう、とも思います。
健康が何よりなのです!

:ペイジちゃんすごい!

ニュースで知ったのですが、アメリカに、生まれつき両足がない女の子が生まれて、
でもその子は1歳で体操をはじめ、他の子に引けを取らないすごいことが出来ているのを知りました。
写真もありまして、、それがなんともすごい!
こんなこと出来るなんてーー。
親もすごいけど、本人、、すごいよーー。
彼女を受け入れた体操クラブもすごくないですか?
電話をかけて「うちの子には足がない」といっても「それがなに?連れてきてください」だったんですって。
そして指導。
指導しがいのある子でしょうねーーー。

ペイジちゃんっていいます、ペイジちゃんは生まれつき足がないので(原因は不明)、
自分が障害児だということに気づかず成長しているんですって。
生まれつき足がないって、、どういう漢字って、、、最初からないんだからね、、
受け入れていくしかないよね、、(って、いうのは簡単!!)。
とにかくすごい、本人も、親も、周りも。
またそうじゃなかったらダメだと思う。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12

リンク